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小説だって事実より奇なり!? 読みたい人は自分も小説を書きましょう!! |
マリアローズ「そういや、薔薇マリ本編、次から最終章なんだよね」
ユリカ「新巻もこの前発売したしね」
サフィニア「少し・・・寂しい気も・・・・・しますが・・・・・・・・」
マリアローズ「やっぱ、そうだよね…。」
トマトクン「ムッ。どうした??暗い顔して」
サフィニア「ト・・・トトトトマトクン・・・!!!///」
トマトクン「ム??」
カタリ「魚っ?ぎょぎょぎょ魚っ?」
アジアン「やあ!マリアVv 今日も美しいネ。そう、この薔薇の様に・・・ネ(ウィンク)」
マリアローズ「消えてくれないかな??」
アジアン「なっ!・・・・フッ。照れる事はないヨ。いや、今日はツンデレで攻めてくると、言うことかい?ああ、なんて可愛いんダ!!!」
マリアローズ「あーうざいうざい。いや、ほんとツンデレとかないから、そうゆうの。止めてくれると嬉しいんだけど(ニコッ)」
アジアン「ブハッッ!!! ヤバイ、マリア。いけないヨ、いや、いいのかもしれない!!と、いうことでマイスイートルームへ行こう、、マリアVv ・・・照れることなんてないからネVvv(鼻血ダラダラ)」
琺瑠「言っていいかしら?その表情はヤバイわ。可愛すぎる!!だから・・・ね?一緒にお風呂入ってギュウって抱くだけだから・・・部屋に連れてっていいかしら・・・いいわよね??何も怖いことなんてしないわ。」
アジアン「…遠慮しておくヨ……。」
琺瑠「・・・、あなたじゃないわ!!マリアよ!!あぁ可愛い♪なんで??なんで、男の子なの?!」
マリアローズ「あーもう!可愛いとか僕に言わないでね?男の僕に言わないでさ、ほら、リーチェとかに言ってあげなよ。ね?」
ベアトリーチェ「わ、わたしか!?い、いや・・・お前の方が何倍も可愛いと思うぞ・・・」
コロナ「じゃあここは間を取って、コロナじゃなくて私が一番可愛いと言う事で^^」
レニィ「コロナてめえ・・・こんな所に居たのか・・・!!可愛いとか言ってねえで帰んぞオラ!」
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