クラウド「ん、どうしたんだ?」 ティファ「クラウドは誰にも渡さないわ!」 エアリス「ならば貴方には倒されてもらうわ!」 ティファ「ふん、私とやりあう気なの?貴方が私に勝てると思っているの?」 エアリス「私は貴方の弱点を知っているのよ!」 ティファ「ふん、面白いじゃない!やれるものならやってみなさい!」 エアリス「貴方の弱点…それはこれよ!」 ティファ「ひゃっ!つ…冷たい! あ…貴方…!私のお腹にブリザドを当てるなんて…!」 エアリス「貴方はお腹を出しているからお腹を冷やせば…後は分かるわね?」 クラウド「きさまらは家に帰ってのんびりミルクでも飲んでやがれ! オレのジャマをせんようにな!」