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小説だって事実より奇なり!? 読みたい人は自分も小説を書きましょう!! |
???「攻撃目標 攻撃」
ツノ「うぉぉおおっ銃なんでずるいって!こうなりゃ、盗賊セットでも何でも使ってやる!」
マージ「はいミサイル」
ツノ「!!!」
効果音「!!!!!!」
ツノ「それはダメだろ、なんか。」
効果音「ぼしゅぅぅぅぅぅぅドドドドドドドド(オート」
ツノ「なんの!」
???「衿衿ゥニ潺衿盆ゥ「サンダー」」
マージ「まほうけん!魔法吸収」
ツノ「おおお!!」
マージ「倍返し!魔法剣!サンダー!」
ツノ「まてー、それはXだー!Yは魔法を吸い取るだけだっ」
マージ「んじゃぁ ムニャムニャ(詠唱 ブーン(発動 ブリザド!」
???「グガガガが」
ツノ「仮面ライダークウガ?」
マージ「違う、というか破壊に成功したのよ」
ナレーション「とにもかくにも、ツノ編が終わりリュウ編へ 」
リュウ「ぎゃぁぁぁ溺れ・・・・・・・・・・・・・・・ぶくぶくぶくぶくぶくぶく・・・・」
ナレーション「とある家の近くまでながされた・・・」
???「お・・・おい・・・大丈夫か!!!!!」
リュウ「む、お前はA夫!」
A夫「大丈夫だったようだな。」
ナレーション「いろいろあり、ドマ城へ、無残にも人が死んでいた、毒で殺されたらしい、そこの兵士で侍のしのは殺された家族や仲間、王のために打倒帝国とし、リュウ達とともに行くことになったそして、魔列車にリュウのせいでのることになってしまった・・・」
しの「みんなに言い忘れてた事があるんだ・・・実は俺・・30歳じゃなくて50歳なんだ!」
リュウ「みんなっっても3人しかいないけどな・・・あとそれは変更した設定だからさ・・・・」
しの「そうだったで・・・・・ござるな」
リュウ「ところでこの列車とまうやって、止めるんだ?」
ゆうれい1「なか・・ま・・に・・してく・・れ・る・・?」
リュウ「うわわわぁぁああああ、びっくりした、仲間になりたいようだが、どうする?」
A夫「どちらでもいい・・」
ゆうれい2「ぼく・・・・・・は・・・・?」
ナレーション「とにもかくにも、進んだ、そしてゆうれいと別れ魔列車戦、フェニックスの尾で一撃」
魔列車「わかったお前達は降ろしてやる。」
ナレーション「進めない・・・もう全員集合から」
ツノ「召喚獣の入った、氷を守るだぁ?」
リュウ「帝国が狙っているらしい」
ツノ「いやだ、めんどくさい」
リュウ「もう幻獣わたしちゃえって てかオレ関係ないし」
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